「このサイトの管理人はナニモノ?」
ウェブマスターバルク及び、ヤギュウタケヒトの正体を全てをお伝えします。
滋賀県近江八幡市出身。
母親の勧めでソニックと出会うが、95年頃からソニックを忘れ、歴史や戦争史などに興味を持つ。
しかし、96年冬にOVAのソニックと再会し、人生が少しずつ変化していく。
98年に発売されたソニックアドベンチャーや、その後に発売されたソニックアドベンチャー インターナショナルでインターネットの世界にデビューし、タイムアタッカーとして 活動。傍らでドリームキャストを使い、ヤフーと統合される前のジオシティーズにて 初めてのホームページ運営を開始するが、僅か1年ほどでサイトを閉鎖。
HTMLタグの勉強をしつつ、翌年(01年)4月に取得したドメインを用いて SONIC DIMENSIONの公開を開始し、ソニックアニメ化署名運動を本格的に開始。 ソニックアドベンチャー2の発売後、様々なコンテンツと共に、国内最大級の ソニックサイトを運営する管理人となる。
2003年4月。国内初のソニックアニメ「ソニックX」が放送されるのとほぼ同時期に、 ソニックアニメ化署名運動を完全終了させ、ソニックXファンサイト「X-WEB」の 運営を開始。1年間に渡り、情報を提供し続け、最終回放送当日には、ソニックの声優、 金丸氏よりコメントをいただく。
専門学校時代(ECCコンピュータ専門学校)にはウェブ制作に関する様々な技術を修得。就職活動中に インターンシップとして働くことになったベンチャー企業で“SEO”や“マーケティング” と言うものに出会い、実験を重ねながら腕を磨く。
この直後、ドメイン詐欺とおぼしき事件に巻き込まれ、全ての運営サイトが閲覧不可となるが、 新ドメインと新レンタルサーバにより、運営を再開。約1年がかりで、サイトを復活させていく。
一方、仕事面ではインターネットビジネスのコンサルティング会社に中途採用で入社し、半年後に正式に専門学校を卒業。 様々なマーケティングの勉強をすると共に、国内最大級の発行部数を誇ったインターネットビジネスにおける 専門ニュースレターに記事を提供。その他、自社セミナーで簡単な講演や、技術的な質問の回答を行うなど、 年齢に不相応(当時21歳)な仕事をこなすが、2005年の10月末に会社が解散。 専門学校時代の友人の誘いで、大阪南本町の企業、株式会社ドリームファクトリーへ入社。
会社の仕事以外にも、前職の社長や、その時に知り合った方々からも仕事を依頼していただき、 様々なプロジェクトを抱えつつ、大阪都島区で暮らしています。
HTMLコーディング/CSSコーディング/SEM+SEO/集客・マーケティングに基づくウェブデザイン/簡単なグラフィックデザイン/ 簡単なFLASHコンテンツ/WEBにおける基本的な集客・販促コンサル/文章ライティング/etc...
自社ウェブサイトの制作/中小企業ウェブサイトの制作/SEM+SEOアドバイス/ 有料ニュースレター記事執筆/有料セミナー講演(特別出演)/ダイレクトメール作成/チラシ広告作成/etc...
大規模ソニック関連ウェブサイトの運営/ソニックアニメ化署名運動/ ソニックウェブメンバーズ発足/ソニックチームウェブリング引継ぎ/etc...
オリジナルキャラクター:バルクは、TASTESCITY.COM管理人であるバルク自身が ソニック世界に身を投じ、ソニック達と共に過ごすために創造した完全オリジナルキャラクターです。
ソニック世界における詳細なプロフィールは設定してあるのですが、細かいデザインの方は 具体的には決定しておらず、ちょくちょく変わっています。
彼は自分自身の中にある『Light』な部分と『Dark』な部分の両方が合わさって生まれたキャラクターなので、 ボディカラーはライト(白色)とダーク(黒色)の中間色である灰色なんです。 ちなみに、少し黒色よりの灰色になっています。
名前の由来は自分の本名に使われている漢字を一字削り、残りの3文字をそれぞれ一時ずつ 英単語に翻訳。順序を変えた結果、この名前が出来上がりました。
ただ、マーシー・ウィロウと言うこの名前は実は偽名であり、 彼自身の本名はバルク・ザ・シルバーウルフ(威圧的な銀狼)となっています。